Webサイトチェック (Web校正)

Webサイトのよくある間違い
商品の販売価格を間違えた → 23型液晶テレビが1万5300円。B電器のWebショップが価格を一桁間違えて表示してしまい注文が殺到。B電器は注文が受けられないお詫びに、郵便為替千円分を6400人に送った。640万円の損害です。
大手価格比較サイトでも同様な事が発生。価格の桁間違いは結構多いようです。
ハードディスク内臓 → 左のキーワードをgoogleで検索すると500件以上ヒットします。ちょっと見苦しいですね。(笑)
スペルチェックで検知されないのは"意外"に多いのです。こんな事であなたの仕事が雑だと評価されてしまいます。
商品情報のリンク切れ → 買いたいモノを買えなかった!(売れなかった!)まるまる販売機会の損失です。
IEで表示されるがFireFoxで表示されない。 → ブラウザやOSによって、フォント表示の問題や、エラー表示が発生する事があります。MacユーザーはIEからSafariに移行している方が多いようです。
Webサイトチェックサービス(Web校正)の特徴
貴社のテストサイトまたは正式サイトを、コンピュータではなく人(チェックスタッフ)がチェックします。
■デリバリ:3時間(最短)で問題点レポートを提出。24時間365日対応。40名以上のチェックスタッフ。
■費用:4000円から。見積シミュレーション
■クオリティ:複数のOS/ブラウザでチェックを行うので、複数のシステムチェック及び複数人による同一コンテンツチェックを同時に実現。

チェックする箇所(Webサイトチェック・Web校正)
リンク切れ、表記価格、誤字・脱字、文章表現など、人が見て正しくないと思われる箇所を発見しレポートします。 文章チェックはスペルチェッカーだけに頼らず、チェックスタッフが文章を読みながら確認します。 Web校正サービス詳細
一部上場企業のお客様の声(Webサイトチェック・Web校正)
コンテンツの管理権限は各部門の責任となっており、部門を越えたチェック体制がなかった。
チェック項目やプロセスが標準化されていなかったので、誤表記やリンク切れに気付かず正式サイトとしてアップしていたが、校正大臣によってほとんど誤表記がなくなり安心できるようになった。
* システムチェックだけでは判明しない問題点を指摘してくれた。
* 注文サイトのリンク切れを事前に修正できた。
* 素人には分からない専門用語を使っていた事が判明した。
* Webサイトの制作・運用コストの2~3%で品質を改善できるのは有難い。
Webサイトチェックサービス(Web校正)の背景
■コンテンツ
Webコンテンツの量は日々増加し、内容は複雑化の一途。
■技術
フレーム,アニメーション表示など新しい多機能化。
■OS/ブラウザ
Webサイトを見るブラウザはInternet ExplorerだけでなくFirefox, Opera、Safari、最近ではGoogle Chrome等種類が増えており、さらにバージョンアップを繰り返し多機能化しています。HTMLコーディングの仕方で、OSやブラウザの違いによる表示の問題が発生します。
人がコンテンツチェックとシステムチェックの両方を行う
■システムチェック
システムチェックはコンピュータで自動化できます。 しかし、複数のブラウザやOS、複数の言語に対応するまで時間を要します。 リンク切れに関しては、リンクはされているが誤ったページだった場合システムでは確認し切れません。(意外と多い)
■コンテンツチェック
コンテンツチェックの内、文章校正はWebサイトのレイアウトの関係上、改行位置などWebデザイナーが手を加える為、 校正ツールだけでは不十分です。
また、人のコメントなどそのまま引用している場合、内部の関係者では修正をためらうケースが見られます。(とても多い)
また、タブの文字や画像に関しては、人が見て適切かどうか判断する以外にありません。
校正大臣は、WebサイトチェックのQCD(品質・コスト・納期)の全てにおいてナンバーワンです。 特に超短納期と低価格でのサービスはお客様の支持を得ているものと自負しております。
当社はERP、SCM、PLM、CMS等、企業向けエンタープライズソリューションのプロフェッショナル集団であり、これら最先端の業務ノウハウが校正大臣サービスに活かされています。
機密保持に関して
貴社指定の機密保持契約書がございましたらお送り下さい。機密情報の漏洩がないよう万全を尽くします。
当社のチェックスタッフ全員が、機密保持誓約書にサインをしています。 また日々の活動の中でも機密保持に関する指導を継続しています。